社員に1日密着!

プランナーM.F

1日の流れ

11:00~

 1日の始まり

遅い時間の出社だなと思われるかもしれませんが、出退勤の時間を自分で調整できるのは、フレックス制度を導入しているトーセならではだと思います。
会社に着いてから、まずはスタジオ全体の朝礼や自分の担当しているプロジェクトの朝礼を行い、全体のスケジュールやその日の作業についての確認をします。朝礼を通して”仕事が始まったぞ!”と仕事モードに気持ちを切り替えています。
また、プロジェクトのスタッフ全員で情報の共有をすることはとても大事なことで、問題の発生を未然に防ぐだけでなく、何か問題が起きた場合も早期発見、早期解決につながります。

12:00~

 昼休憩

昼休憩は先輩と一緒に会社近くの飲食店でご飯を食べています。
その時は仕事のことは忘れて趣味や日頃の出来事などたわいのない話をしています。
昼食後は自分の席でスマホを触ったり他のスタッフと談笑したりして過ごすことが多いですね。
仕事をすることも大事ですが、休憩をしっかり取り気持ちをリフレッシュすることも大切だと思います。

13:00~

 さあやるぞ!

午後からはひたすら質疑応答やデータの確認に没頭します。
長岡スタジオでは現在遊技機の映像制作を行っていますが、趣味で遊技機を嗜んでいることから、意見を求められることが多く非常にやりがいのある仕事です。
他のスタッフが作成した映像を確認する際は、単に映像としてどうなのかだけではなく、遊技機で使用される映像としてどうなのかというところを注意して確認し、意見を共有します。
もちろん映像を見て感想を言うだけでなく、自分でも参考になる資料を探してアドバイスをしたりもしています。
他の職種のスタッフと話す機会が多い職種のため、フロア内をうろうろしていることも多いです。

17:00~

 この時間から自分の仕事

確認作業などが落ち着いてきたら、その日に制作スタッフから出てきた質問などをクライアント様に問い合わせるための準備をしたりします。
また、他のスタッフが作業を進めやすいように、資料を整備したり作成したりする作業などもこの時間から始めます。
人と話すことが多い職種なため、他のスタッフが帰り始めたこの時間から集中して一気に自分の作業をこなします。

19:30~

 プライベートの充実⇒モチベーション向上⇒仕事を頑張れる

単純な思考ですがプライベートを充実させることが、高いモチベーションを保つためにとても大事なことだと思います。
そのため、仕事が終わったら市場調査という名目で近くのパチンコ店に行ったりすることが多いです。
あとは平日休日問わず会社の先輩後輩と一緒にゲームをしたりもしています。
もう30歳になりますが、未だに学生の頃のように誰かの家に行ってゲームを楽しむことができたり、そこで得た発想や情報をそのまま仕事に活かすことができたりするのは、ゲームを作っている会社ならではだと思います。


他職種の1日の流れ

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